|
日本アイリスト協会は、まつげエクステの普及とアイリストの技能の向上を図り、 また誰もが気軽に安心して楽しめるようまつげエクステに関する最新情報を提供し、 消費者保護とまつげビジネスの健全な発展に寄与することを目的としています。 |
|
![]()
![]() 2008年5月より、東京及び全国での実施を開始しました。 2008年年内は開催予定はありません。次回開催は2009年です。詳細が決定次第、ホームページ上でご案内いたします。 全国でも随時実施を予定しております(発表随時)。 ※ 現在は環境整備を急務と考え毎月複数回実施しておりますが、将来的には年3〜4回の実施となる予定です。入会や検定をご検討中の方は、予めご承知置きください。 ![]() 検定対策セミナーを2008年4月より連続して開催しています。 次回開催は、2009年を予定しております。日程等、決定次第ホームページ上でご案内いたします。 引き続き、東京での追加開催及び全国での開催準備を進めています。 ※ 現在は環境整備を急務と考え毎月実施しておりますが、将来的には年3〜4回の実施となる予定です。入会や検定をご検討中の方は、予めご承知置きください。 ![]() 【サロンの現場が困っています】 まつげエクステの業界には、類似名称の業界団体も乱立しているようですが、とても残念な事です。しかも、そのほとんどが商材の販売目的であったり、スクールビジネスを目的としている営利目的の団体。 一番困っているのは、サロンやスクールの現場、そしてそこで働くアイリストの皆さんでしょう。 純粋にまつげエクステ業界の健全な繁栄とアイリストが安心して働ける環境、そして安心してお客様が通えるよう消費者保護の観点から、業界は「まつげエクステ」という新しい美容法をしっかりと社会に定着させていくための協力が必要だと、日本アイリスト協会は考えます。 【アイリストも真剣です】 日本アイリスト協会が4月に開催(東京)した検定対策セミナーでは、予想はしていたものの、参加者の方も周りを見て戸惑うほど、商材も施術方法もバラバラで、現在のまつげエクステ業界の縮図を見るようでした。 業者の納品講習だけで開業しているのがほとんどで、あとは独自の考えと経験でオリジナルのやり方を工夫しているのが現状です。 しかしながら、セミナー終了後「セミナーや検定を受けようとしている会員の皆さんは、とても意識レベルが高く、トラブルを起こした経験も無く、施術方法が多少違えども、基本的には安全な施術をされています。」と本部講師からのコメントを聞き、少し安心いたしました。 【まずは安全確保を最優先】 現在、全国からの問合せ、入会申込が殺到しております。 アイリストの皆様の意識の高さと、協会の必要性を実感しております。 検定の内容は、現在社会的に、また消費者の方々に最も求められている安全な施術と、基本知識を取得したアイリストの養成を基調に、5月〜7月を当面の緊急対応と切り替え、2級検定のみを開催していく事に軌道修正いたしました。 その後、年3〜4回の定期開催にするにはまだ時期尚早と考え、随時開催を行なってまいります。 先送りとしていました、多様性、アレンジ、アート、スピードが求められる1級検定も、随時開催してまいります。 【最新情報はホームページで】 現在は協会のパンフレットもありません。2月のまつげエクステを危険視する報道以降、日々業界の動向が変化し、協会の役割も急激に変化しています。 検定の日程や開催地の追加、セミナー開催の追加など、当ホームページで常に最新情報を配信していますので、常日頃からのチェックをお願いいたします。 ![]() | |||||
| Japan Eyelist Association | 日本アイリスト協会 |